株式会社アンビション - ソーシャルゲーム・オンラインゲーム・モバイルゲームの企画・プランナー・グラフィックデザイン・プログラマー・ネットワークエンジン
先輩インタビュー > プログラマー J.I
説明会に出てみたら会社の人が八人くらい来ていて、他の会社とは本気度が違うなと思いました

学生時代は専門学校でプログラムを学びました。ある日参加した合同説明会に、八人くらい社員が来ている会社があって、他とは本気度が違うなと思ったのがアンビションでした。アンビションはそこで初めて知ったのですが、説明会で雰囲気の良さが感じられましたし、何より担当の方が「チャンスがある会社です」と言っていたのを覚えています。
雰囲気の良さ、若手にもチャンスがある風土に惹かれて応募しました。実際に入社してからも自分が成長する機会がたくさんあり、成長を肌で感じているため、チャンスとはこういう事なんだと実感しています。

新人なのにいろんな施策を担当させてもらいました

現在、フェアリードールのリードプログラマーを担当しています。LPになってからは裏方の仕事が多く、不具合対応やユーザー管理、
集計等をやっています。仕事で大事にしているのは積極性です。言われなくてもできるというのはすごく大事。
先回りしてやってもらえる安心感は、一緒に仕事をする上ですごく大きいので…そういう事をさっとできるようになりたいですね。
仕事をしていて嬉しい事は、やっぱりユーザーさんの喜びの声が一番です。次は評価された時。LPを任されたときは本当に嬉しかったです。アンビションに入社して二年と少しですが、今の自分は先輩達のおかげで成り立っています。「自分が新人で入った時にこういう教え方をしてもらったから今これができる」というのはLPになってからも実感しています。僕が良い先輩に恵まれたので、今度は自分が人材を育てる側になりたい。人の意識をいい方に導ける人材になっていけたらいいなと思っています。

意見が言えるのは雰囲気の良さが
あったからではないかなと思います

実際に入社して感じたのは、説明会で感じた通りすごく雰囲気が良かったことです。ですが、新卒で入社したばかりだと仕事内容や先輩と馴染めるかって不安はありますよね。コンテンツに配属になってから、プログラマーだけでなくプランナーやグラフィックの方まで気軽に話しかけてくださって、難なくコンテンツに溶け込めたので、すごく安心しました。
リードプログラマーになってからは集計にも興味が出てきて、集計データから施策を考えて提案を行っていたりします。自分の専門分野以外でも臆せずに意見が言えるのは、普段の雰囲気の良さがあったからではないかなと思います。

失敗した時になんでそうなったか原因を探って、ちゃんと次から改善できるというのが非常に重要

一緒に働くとしたら、向上心がある人がいいです。失敗した時になんでそうなったか原因を探り、次から改善できるというのが非常に重要だと考えています。一回のミスで落ち込んでしまう人もいると思いますが、一度失敗したから即もうダメ、って事はありません。次からこうしていこうと反省・改善しようとする人には「前回は失敗しちゃったけど次は頑張ってくれるだろう!」とまた任せてみようと思いますからね。
アンビションでは、自分の取り組み次第でたくさんチャンスがもらえます。
成長していきたい人にとってはやりがいがあると思いますので、是非来てください。